ハロウィーンコスチュームの広告に、闇遊戯が!(2005年)
ガム入り缶。デッキケースとしても使える…?ガムは、グレープ、レモン、チェリー、スイカ味。
毒々しい色のガムボールが入った缶。トキトキ頭の形状に合わせた作りが笑える。
フルーツ風味ドリンクBellyWashersの遊戯王版。頭が邪魔で飲みにくい!
シューズ。毎日踏みつけられてる千年パズル、哀れ。
凧(たこ)
ジグゾーパズル、やりかけ。かなり面倒。
大型スーパーWALMARTの広告に載っていた、ドーマ版デュエルディスク (Chaos Duel Disk)(2004年)
デュエルディスク3種。すべて畳んだ状態。手前左のドーマ版ディスクが一番コンパクト。
KC型デュエルディスクは、 畳んでもカバンに入らない。
ドーマ版デュエルディスク。ボタンを押すと、アトランティスの文字(?)の部分が光る。壁の手書きポスターにある、赤いトカゲみたいなのは、オシリスのつもりらしい。
TCGのトーナメントの参加賞として全員がもらった千年パズルのネックレス。(2006年)
カードフォルダー(非公式グッズ)。
海馬フィギュア。デュエルディスクは着脱可能。
スタイル良し (^_^)
後ろから。ピンボケ、すみません。
ペガサス。全長10センチぐらい。近くのコンビニにあったもの。非公式グッズ。(これをゲットした時はペガサスしか残っていなかった)
学校のガレージセールで、ガラクタに混じってタダ同然で売られていたので、救出してあげた。グローブしてたり、手の向きがアレだったり(右手があり得ない向きになっている)していて、とっても変!非公式グッズ。
本屋(トロントの'World Biggest Bookstore')のマンガコーナー。(2005年)
マンガコーナーの下の方にひっそりとあった。(アルファベット順だからか…) 2005年。
トロントのFanExpo(2004年)で、ファラオに出会った!(女性です)
息子の小学校(カナダ、トロント市)のハロウィーンパレード。こんなお面をつけた子供が二人いた!(2003年)
可笑しすぎる…。
幼稚園のハロウィンパーティのためにつくった、海馬コスチューム。
小学校のハロウィンパーティにて。遊戯と、馴れ馴れしい海馬。(2004年)
後ろの子のメイクが怖い。
廊下を練り歩く「ハロウィンパレード」の準備。ボンヤリしている海馬。
米版ジャンプの購読者特典。ロッカー用マグネット。顔の部分に自分の写真を入れられる。
2002年末、米マクドナルドのマイティー・キッズ・ミールについていたオマケ( アニメのサントラ、壁紙、ゲームなどが入ったCD-ROM、およびプロモカード2枚)。2007年、eBayにて3枚とも入手。
2004年夏に公開されたYu-Gi-Oh! The Movieの宣伝つき。裏に、[ Nabiscoのウェブサイトで、映画予告ムービーを見よう]と書いてある。
RITZのボックスにおまけとして入っていた、薄っぺらい円盤(直径約5センチ)。別の角度から見ると、オベリスクになったり、ラーになったりする。他にも、海馬(ブルーアイズ)、闇遊戯(ブラックマジシャン)、マリク(処刑人-マキュラ)の円盤あり。
劇場版Yu-Gi-Oh!公開前(2004年)、Burger Kingでキッズミールに遊戯王玩具がついた。
Burger Kingのキッズミールのおまけ。ピラミッド型のパッケージ。
Burger Kingのキッズミールのおまけ。パッケージの中には、5枚のパネルからなるピラミッドが入っている。
こんなシルバーのものもある。表面にモンスターやキャラクターの浮き彫り。
中には「ゲート・ガーディアン」。モンスターは全20種類。
Toronto Star紙、2004年8月13日の新聞に載った映画広告。(初日)
FanExpo 2007 (カナダ、トロント市)の一環として行なわれたTCGトーナメントで、息子が「海馬」と対戦!海馬デッキで、コテンパンにやられた。
Tactical Evolution スニーク・プレビュー(カナダ、トロント市。2007年8月)。場所はHoliday Innの会議室。
カード情報誌 Yu-Gi-Oh Collector (Beckett) エンボス加工の表紙。KONAMIともUPPER DECKとも無関係。
BeckettのYu-GI-Oh Collector 第4号(2003)。同号の海馬役のEric Stuartさんのインタビューを読みたいがために、バックナンバーをeBayから購入。
この雑誌、表紙だけは専属のアーティストが描いている。中身は公式画像使いまくり。それにしても、このブラックマジシャンガールはちょっとスゴイ(笑)。
サンドウィッチチェーンSubwayのキッズミールおまけ。飛ばして遊ぶものらしいが、ほとんど飛ばない。(2005年12月)
世にも不思議な取り合わせ(笑)
裏側はこんな風。
舞のグライダー。これも飛ばない (^_^;)
マクドナルドのキッズミールおまけ。プロモカードあり。十代の上半身とデュエルディスクがついたリストバンド。他にも、エドとカイザー版あり。カードを挟んで、ボタンを押すとカードが飛び出す。(2007年1月)
十代のクローズアップ。
同じくマクドナルドおまけ。サイバーエンドドラゴンのつもりらしい。背中の切れ目にカードを挟み、後ろに引いて手を放すと走り出す。カードが傷むのが困りもの。(2007年1月)
Lord Of Red (城之内がレッドアイズと合体したアレ)の組み立て式フィギュア。分解するとバラバラ死体みたいで、ちょっと怖い。
レッドアイズとブラックマジシャンのミニカー(Hot Wheels)。
キャラクター・ピン。MySpaceフレンドからのいただきもの。海馬の他に、闇遊戯、城之内、ペガサス、舞、闇バクラのピンがある。
海馬好きが高じて声優のEric Stuartさんの大ファンに。2007年3月9日、ニューヨークで行なわれたコンサートでは、彼の音楽に直に触れることができて、大感激!
コンサート終了後は、少しお話するチャンスもあって、完全に舞い上がった私。いきなり膝に乗せられて、緊張気味の息子。
近所のベーカリーで買った、「遊戯王バースデーケーキ」。 上に乗っかっているプラスチック製のピラミッド型のものは、絵合わせパズル。
バレンタインカード。TOとFROMにそれぞれ名前を記入し、半分に折って渡す。
バレンタインカードの内側。You're one in a millennium!(キミは千年に一人!)
同じく別のバレンタインカードの内側。You're a tough duelist!(キミはタフなデュエリスト!)。とりあえず、イラストに合ったメッセージになっている模様。
BECKETT社の雑誌"YU-GI-OH COLLECTOR"にあったクイズ。「髪型とキャラクターをマッチさせよう!」
左はmaze(迷路)の本、右はsticker book(シール・ブック)。SCHOLASTIC社。
デッキホルダー。ストラップ付きなので、首にかけられる。
米版ジャンプについた付録。ドアノブにかけるもの。"DUELING INSIDE"(室内でデュエル中)のメッセージ付き。
バースデーカードの表側。"LET'S DUEL"(デュエルしよう)
バースデーカードを開けると "...for the biggest piece of your birthday cake" (バースデーケーキの一番大きな一切れを賭けて)。 つまり、カード全体で、‘ケーキをめぐって闘おうぜ’というわけ。
親戚の子供が履いていたGXシューズ。十代のイラスト。
同じくGXシューズ。内側はクレイマン。
ブースターパック"The Duelist Genesis"のスニークプレビューに行って、抽選で当たったスターダストドラゴンのTシャツ。
袖の部分のロゴ。
胸のところにあるロゴ。
社長フィギュアをプレゼントさせていただいたお友達のムスメさんが、「クリボーとハネクリボーたちに囲まれる社長」というのを演出して下さいました!
北米には数多ある偽造カードの一例。KONAMIとあるべきところが、KQNAMLとなっている (2005年夏に見かけたもの)
組み立て式「マスター・オブ・ドラゴンナイト」のフィギュア
「マスター・オブ・ドラゴンナイト(究極竜騎士)」
2008年11月1~2日に北米各地で実施されたCrossroads of Chaosのスニーク・プレビューへの招待はがき。Upper Deckが主催した最後のスニーク・プレビューになった。
Playmates Toys版 遊星&D・ホイール
関節自在。ちゃんと立ちます
ヘルメットは外せません
結構ハンサム!
「おい デュエルしろよ」
ペガサス(2インチ)。腰痛か…?!
Exodia エグゾディア(2インチ)
Gaia the Fierce Knight 暗黒騎士ガイア(2インチ)
Flame Swordsman 炎の剣士(2インチ)